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酒井被告邸でリフォーム準備? 独身時代に購入、夫の荷物処分か
2トントラックは午後3時45分にも裏口に停車。段ボール約40箱のほか、真新しいサーフボード28枚にスケートボードが20枚、さらに、酒井被告の主演ドラマの原作本で元恋人の脚本家、野島伸司氏(46)の小説「聖者の行進」に、育児本、漫画本まで出るわ出るわ…。

 運び出された荷物の中には、米国やオランダなどのガイドブックもあり、旅行好きなのりピー一家の生活感が感じられる品々も。搬出は、マンションの門を閉めて外から見せないようにした後、3階の部屋から地上まで荷物を下す厳重ぶりで、門を開けるや、すぐさま5人がかりでトラックの中へ運び込んだ。所用時間はたったの30分。

 あまりの大荷物に、報道陣の間では「引っ越しか!?」との憶測も流れたが、刑法に詳しい板倉宏日大名誉教授(75)は、サンケイスポーツの取材に「保釈後の居住地の転居は、裁判所の許可が下りれば可能ですが、実際に変更したという話は聞いたことがない。裁判所を納得させる、よほどの理由がなければ認められない」と転居を否定した。
 また、近隣住民は「リフォームの準備していると聞いていますよ」と話しており、どうやら酒井被告の受け入れ態勢を整えている様子。同マンションは酒井被告が独身時代に購入したものだが、結婚後は物置場として使われていたとみられる。

 真新しいサーフボードは以前、夫の高相祐一被告(41)が経営していたサーフショップの在庫なのか。男性誌で連載された漫画本「バガボンド」「サラリーマン金太郎」なども高相被告の所有物とみられ、新しい生活のために、夫との思い出の品を処分したようだ。

 公判まで継母と息子(10)と暮らすとみられるマンションの入居準備は順調。あとはのりピーの退院を待つばかり!?

保釈から1週間…いまだ入院中

 酒井被告は24日も都内の病院に入院したまま。17日の保釈、入院から1週間が過ぎたため、近く退院するのではとの観測も流れていたが、目立った動きはなかった。

 酒井被告の面会に訪れた担当の榊枝真一弁護士が午後4時20分、病院を出た際、報道陣から「退院時期はいつ?」「被告の様子は?」などの質問が矢継ぎ早に飛んだが、一切無言でタクシーに乗り込み病院を後にした。


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投稿者 株式会社 大幸建設 (15:21) | PermaLink

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