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高齢者向け返済特例制度

高齢者向け返済特例制度(毎月の返済は利息分だけ)
60歳以上の人が自宅をバリアフリーもしくは耐震補強工事する場合、1000万円(条件があります)を限度に融資し、借入人が死亡した時点で担保提供された土地・建物を処分して一括返済するというもの(土地・建物を処分しなくても、保険金や相続人が元金を返済すれば良い)。
この特例制度を利用すると、死亡時までの毎月返済額は「利息のみ」となるため、毎月の支払いが低く抑えられるのが特徴。一戸建てだけでなくマンションも対象。
月々のご返済額は利息のみと低く抑えられます。
例えば、融資額500万円を借り入れた場合の毎月のご返済額は、一般的な返済方法(返済期間10年の場合)に比べて、毎月の負担を低く抑えられます。
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制度の詳細はホームページをご覧ください。
リフォーム融資の債務保証
住宅金融支援機構
高齢者住宅財団
高齢者向け返済特例制度のご利用は、「木耐協リフォームカウンセラー」までご相談ください。