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侵入をあきらめた理由

侵入をあきらめた理由について
①近所の人に声を掛けられたり、ジロジロ見られたから。
②ドアや窓に補助錠が付いていたから。
③犬がいたから。
④機械警備(ホームセキュリティ)が付いていたから。
⑤窓に丈夫な面格子がついていたから。
⑥防犯ビデオカメラが付いていたから。
⑦パトロール中の警察官に出会ったから。
⑧窓に破りにくい合わせガラスが入っていたから。
⑨センサーライトが付いていたから。
⑩空き巣に注意等の看板があったから。
グラフ
泥棒が犯行をあきらめる基準の一つが、侵入までの所要時間。上のグラフからも、侵入までに10分かかると、ほとんどの泥棒があきらめてしまいます。
つまり、侵入口の窓や玄関が、開錠や破壊などの行為に10分間持ちこたえれば、被害にあう確率も減るということです。
また、「近所の人にジロジロ見られた」が1位であることからも、泥棒は何より人目につくのを嫌います。
近所付き合いのない「新興住宅地」が狙われやすいのは、こういった理由が大きいと考えられます。